メールフォームレンタルの決定版
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携帯対応CSV保存版 --

CGIは設置できなくてもHTMLが理解できる方向けの高機能メールフォームレンタルサービスです。CGI PRODUCTIONでプログラム購入もできます。

<< 本サービスの特徴 >>
確認ページのデザイン変更や設定ファイルは『ホームページ編集ツール(HELP)』にて変更出来ます。
(送信ページは御社でお使いのサーバーに置く事も可能です。)

送信ページサンプル / データ管理ページサンプルPASSは 0000 です。

>> ホームページ編集ツールサンプル表示

※空メール対応メールフォームです

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メールフォームご利用までの流れ
 

登録申請

お申込みフォームからご利用するメールフォーム、必要事項を選択してお申込み頂きます。

お支払

弊社による確認後、ご入金先をお知らせ致します。お支払が確認できましたら『ホームページ編集ツール(?)』並びにメールフォームCGIのURL等、アカウント情報をお知らせ致します。

利用開始

アカウントを取得しましたらメールフォームの利用が開始できます。
『ホームページ編集ツール(?)』でご自由に設定・デザイン変更を行ってください。
機能紹介
  • 自動機種判別により1つのURLで対応
  • データをCSV形式で保存。
  • 郵便番号検索により簡単住所入力機能付加[独自ドメイン利用時のみ利用可]
  • 空メール式に対応
  • エラー確認画面から戻ってもデータが消えません
  • メールアドレスは任意入力に設定可能
  • 半角カナの入力にも対応。
  • 各ページのデザイン入力項目はHTMLテンプレートファイルにより自由に変更可能
  • 確認画面を表示するしないの選択が可能
  • ユーザへ自動返信メールを送信するしないの選択が可能
  • 管理者送信先のメールアドレスを複数指定する事ができます。
  • ラジオボタンチェックボックスも必須項目にできます。
  • 管理者とユーザへ送信するメール内容の設定が可能 
  • ユーザに送信するメールの「タイトル差出人名」の設定が自由
  • 送信者のメールアドレスが不正(存在しない場合)は、管理者宛にエラーメールが届きます。
  • メールアドレス自動入力機能があります。ワンクリックでメールアドレスの入力が可能!サンプル
モバイル対応メールフォームのレンタル『ホームページ編集ツール(?)』で編集可能なファイル一覧
>> ホームページ編集ツールサンプル表示
form_e.html
form_i.html
form_pc.html
form_v.html
送信ページ

_e のつくファイルはAUページ
_iのつくファイルはdocomo用ページ
_pcのつくファイルはPC用ページ
_vのつくファイルはsoftbank用ページです

check_e.html
check_i.html
check_pc.html
check_v.html
確認ページ
error_e.html
error_i.html
error_pc.html
error_v.html
エラーページ
thanks_e.html
thanks_i.html
thanks_pc.html
thanks_v.html
完了ページ
mail_admin.txt
mail_user.txt
管理者用メールテンプレート
お客様用メールテンプレート

 

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送信ページの調整
モバイル対応メールフォームのレンタル 送信フォームページについて ( form_*.html )
inputタグに関して、name属性、value属性とも日本語が使用できます。
ただし、半角カナは使えません。name値に英数字を使用する場合は半角文字をご使用下さい。"<"や">"などの記号は利用できません。

name属性がそのままメールの内容や確認画面内での項目名になります。
全機種で同じ画面を利用する場合は設定ファイルで呼び出すファイルを1種類にすることで調整が可能です。

  • 各ファイルを開き、HTMLソースを確認してください。
  • プログラムまでのパスを記述します。
      softbankの古い機種では postが利用できないため、method="post"の部分を削除します。
      <FORM action="mailform.cgi" method="post"> PC,docomo,AU,Sofntbankの最近の機種に対応
      
    <FORM action="mailform.cgi"> Sofntbankの古い機種にも対応させる場合
  • どのタイプでも value="値" と「"」で囲んでください。textareaは例外です。
  • type="text"の場合
      <input type="text" name="お名前" SIZE="20" value="<{お名前}>"

      上記のように value値 に name値と同じ値を括弧付で記述します。
  • type="textarea"の場合は下記のように記述します。

      
    <textarea name="メッセージ" rows="5" COLS="20"><{メッセージ}></textarea>
  • チェックボックス・ラジオボタン・プルダウンメニューでは括弧なしの記述になります。
      例)
      <input type="checkbox" name="所持免許" value="無し">無し
  • メールアドレスのname値は mail*mail に設定してください。
      顧客からメールが届いた際の送信元になります。これはひとつだけ指定できます。
      <input type="text" name="mail*mail" value="<{mail*mail}>"
  • プルダウンメニューで空の値を設定する場合は value="" と記述してください。
  • </FORM>タグの直前に、hiddenタグ
      <input type="hidden" name="pg" value="c"を埋め込んでください。
  • 郵便番号検索部分について
    config.plにて以下の設定を行って下さい。

    $OPT{'postcode_file'} 郵便番号データの保存ディレクトリ
    $OPT{'postcode_result'} 検索結果を代入するフォーム名 (3つまで設定可) *後述
    $OPT{'postcode_form1'} 郵便番号前半が入力されるフォームname値 *後述
    $OPT{'postcode_form2'} 郵便番号後半が入力されるフォームname値


    設定方法
    [1]
    $OPT{'postcode_form1'}と$OPT{'postcode_form2'}を設定して下さい。
    例:
    <input type="text" name="郵便番号1" value="<{郵便番号1}>">-<input type="text" name="郵便番号2" value="<{郵便番号2}>">の場合、
    $OPT{'postcode_form1'}='郵便番号1';
    $OPT{'postcode_form2'}='郵便番号2';

    もし郵便番号入力を行うフォームを一つだけにする場合、$OPT{'postcode_form1'}だけ設定して下さい。

    例:
    <input type="text" name="郵便番号">の場合、
    $OPT{'postcode_form1'}='郵便番号';
    $OPT{'postcode_form2'}='';


    [2] 検索結果を代入するフォーム名を$OPT{'postcode_result'}に設定して下さい。
    例:
    入力フォーム"住所"に検索結果を返す場合、
    $OPT{'postcode_result'}='住所';
    *検索した結果が"住所"に渡されます。

    検索結果は3つのデータを持っており(都道府県、市、町名)、上記の設定では一つのフォームに全ての情報を渡しますが、以下のように設定を行う事により個別に検索結果を渡す事が可能です。
    例1:
    入力フォーム "都道府県","市","町"に渡す場合、
    $OPT{'postcode_result'}='都道府県 市 町'; *フォーム名は半角スペースで区切って下さい。
    結果:
    都道府県 --> 大阪府
    市 --> 大阪市○○区
    町 --> ○○町○○

    例2:
    入力フォーム "都道府県"に都道府県,"市町村名"に残りのデータを渡す場合
    $OPT{'postcode_result'}='都道府県 市町村名'; *フォーム名は半角スペースで区切って下さい。

    都道府県 --> 大阪府
    市町村名 --> 大阪市○○区○○町○○
モバイル対応メールフォームのレンタル 確認ページについて ( check_*.html )
  • プログラムまでのパスを送信ページ同様に記述します。
  • 入力された情報を記載するには各項目を下記のように記述します。
      <{view_メールアドレス*mail}>
      <{view_氏名}>
  • 送信ボタン、修正ボタン、隠しタグの記述をします。

      <input type="submit" name="submit_edit" value="修正">
      <input type="submit" name="submit" value="送信">
      <input type="hidden" name="pg" value="j"
  • 「修正」で送信ページに戻った時に入力した情報が消えないよう、</form>の前に
      各項目について下記のようなタグを記述します。
      この内容はエラー画面でも利用します。
      例)
     <input type="hidden" name="メールアドレス*mail" value="<{メールアドレス*mail}>">
     <input type="hidden" name="氏名" value="<{氏名}>"
モバイル対応メールフォームのレンタル エラー画面(error_*.html)
  • プログラムまでのパスを送信ページ同様に記述します。
  • 隠しタグ、確認ページ同様、送信ページに戻った時に入力した情報が消えないように下記のようなタグを記述します。

    <input type="hidden" name="pg" value="e">

    <input type="hidden" name="メールアドレス*mail" value="<{メールアドレス*mail}>">
      
    <input type="hidden" name="氏名" value="<{氏名}>"
モバイル対応メールフォームのレンタル 送信完了画面(thanks_*.html)
特にプログラム上の設定は必要ありません。自由に調整してください。
モバイル対応メールフォームのレンタルユーザー宛メール(mail_user.txt)・管理者メール(mail_admin.txt)内容について
メール内の文書は自由に設定可能です。

入力情報をメールに記述する場合は、下記のように記述してください。

<{携帯メールアドレス*mail}>
<{お名前}>

モバイル対応メールフォームのレンタル管理画面を使う
管理画面を利用するにはadmin.cgiにアクセスします。
データを削除する場合は、「データ一括削除」をクリックします。
この操作を行うと、現在のCSVデータが完全に失われ、二度と復旧できなくなるのでご注意ください。

データはサーバートラブルにより消去する可能性もありますので、定期的にバックアップをとる事をおすすめします。

モバイル対応メールフォームのレンタルメールアドレス自動入力機能を利用する
ワンクリック用のURLは、下記の形式になります。

http://www.ydd.jp/ユーザー名/mailform.cgi?mail=メールアドレス

SSL利用時
http://ssl.jp-area.com/ユーザー名/mailform.cgi?mail=メールアドレス


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